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必要なものを用意しよう

自分を証明してくれるものは必須!

クレジットカードを現金化するにあたって、まず必要なのは顔写真付きの身分証明書です。
例としては自動車運転免許証、パスポート、住基カードなどです。

そして、当たり前ですがクレジットカードを持って行かなければなりません。
たまにですが、デビットカードやキャッシュカードと勘違いしている方もいらっしゃるようなので気を付けましょう。

さらに、自分の顔の自撮り画像も必要です。
目的としては、顔写真付き身分証明書の写真と照らし合わせて、本人確認を行うためです。

そして、換金した現金を振り込んでもらうための送金先金融機関口座も必要です。
当たり前ですが、申込み時と同じ名義で口座を開設する必要があります。

これらのうちひとつでもなければ、現金化を行えない場合がありますので十分注意しましょう。

クレジットカードの現金化についての知識

上記の持ち物以外にも大事なことがあります。
それは、クレジットカードの現金化についての知識。

この業界では、何も知らない消費者を騙して利用する悪徳な業者も存在します。
つまり、ある程度の知識を持っておくことは、自分の身を守ることにもつながるのです。

すぐに問い合わせをしたり申込みをすることはおすすめできません。
なぜなら、業者は自分の店を利用してほしいがために、セールストークが中心になってしまうからです。
自分の業者の弱点などは当然話してくれないので、上手く乗せられてしまうと大変なことになる場合もありますから、注意が必要ですね。

より情報が多い業者ほど、比較的安全である可能性が高いです。

また、換金の方法がブランド品やギフト券などを利用している場合は怪しいので、できるだけ避けましょう。


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